桜並木をてくてくと
CEREZO OSAKA SUPPORTING BLOG
さいきんのいろいろ
みなさんお元気でしょうか?
試合は結構休みなく見てるのに、ブログでアウトプットする暇ないままに次がやってくる感じです。
セレッソちゃんだけじゃなくて、ドルトムントも代表もあるからなあ…。
セレッソの方は、夏過ぎて、みんなお疲れモードかなあ…(特に家長さん)って感じで、9月は勝ちなしだったのですが…。
万博でのひさびさのダービーは、立ち上がりはほんと最悪で、でも途中反撃モードにできただけに悔しい負けでした。
私は、時間が空いてたら結構ニュートラルにどのチームの試合でも見て、いまどきの選手の動向など知りたいタイプなんですけど、ガンバの試合ていうのは一番見ない…まあダービー関係ですんで!…という感じなので、宇佐美くんのプレーってほとんど初めてちゃんと見たのですが、評判にたがわず、上手いね彼は!
ラインを読みながらのポジション取り、動きなおしがすごく早くて上手いし、持っても足技も巧みなので、付いてた大海が今まで見たことないくらい振り回されているのに、驚いた。正直、彼が途中で退いて、平井君に変わったので、うちはずいぶん楽になったと思う。(平井君が下手ってわけじゃないけど、宇佐美にくらべたらなんていうか…世界の広がりが少ない?やることが読みやすい?って感じがする)
別に、裏を狙って動き出すのに、オフサイドラインぎりぎりを狙うから、それでオフサイドとられるのはある程度しょうがない、なんてFWのチャレンジングな動きに対して言われることがありますけど、それは確かにそうかもしれないが旧式な考え方だな、と宇佐美くんなんかを見てたら思う。別にふつうにオフサイドとられないで同じことができる人種の子がここにいるんだから。
アフターゲームショーのインタビューとか、試合後のコメントなんか見てると、家長のことをすごく尊敬してるみたいで、ほほえましいなーと思った。もっとハイパーな今時感覚の少年なのかしらと思っていたのだけど、結構な熱さと鼻っ柱の強さを感じて面白かった。
長岡京SCからの直系の先輩と、同じピッチに立ったことは今までなかったみたいだけど、ガンバで一緒にやりたかったんだろうな~というのを一生懸命違う言葉で表現してる感じがしました。
彼はガンバに対しての思いは相当に強い子みたいなんで、いつかは知れず、海外に出るまでは、これからも敵として立ちはだかってくれるんでしょうね。こわくもあり、楽しみでもあります。
わはは…宇佐美話題でここまで好意的なセレサポブログもたぶんそうないよね。
たぶんあの、生まれてからこっちずっと北摂阪急京都線住人なので、やっぱ近所出身の子というのはしゃべり言葉とかも、関西弁でもちょっと京都風味のまろやか感があるところがどうしてもなじみ深く感じてしまうのです。宇佐美インタビューを見て、腹たつよりもかわいいなーと思ってしまったのはそのへんがまずあるんだと思います。
だからってガンバサポにも、サンガサポにも絶対になりはしないのが、因果なものです。
30分でいけちゃうスタに目もくれず、2時間かかっても長居に通うのですよ。
ダービーの悔しさ、続く神戸戦@アウェーのぐだぐだを経て、新潟戦@金鳥スタでやっと勝てたのは、マルシオリシャルデスを欠いて、なかなか意図した攻撃が組み立てられない相手のぐだぐだにかなり助けられた感はあれ、家長、アドリアーノの二人を欠く中で、違うメンバーで勝てたというだけでもよかった。
あと、決勝点となった丸のJ初ゴール!
こぼれ球を押し込んだとはいえ、かなり難しい反転シュートをうまくゴールに押し込んだ技ありのもので、ほんとによかった!ですし。家長さんに代わってのトップ下の位置でのプレーも、なかなかよかった。
というか、家長さんは今出ててもかなりお疲れモードだし、丸で一定の結果が出せたことは、チームの今後を考える上でもよかったかも…。
あと、清武くんがめっちゃ切れててすごい!ここんとこゴールシーンには必ず絡んでるし、ゴール以前のチャンスにも相当部分関与してる彼です。
彼は、真司の代わりみたいな形で真司が抜けた後の3シャドーの一員になって、当初はめちゃくちゃなプレッシャーで辛かったようですけど、最近、家長さんがお疲れな部分を埋めるかのように、積極的な前へのプレーが見られる頻度が増えてきているように思います。これは本当にうれしいことです。
彼が、今セレッソで一番ゴールに直結する感覚を持ってるなーと思う。ゴールの近くにいなくても、ゴールから逆算して一番近いプレーを瞬時に選択して動ける、その技術を持ってもいる、って意味で。そして結果に表しつつある。
清武くんを見てて、真司の代わりとかそういうんじゃなく、また全然違う風に楽しみでしょうがないし、本気でかなりわくわくしています。めっちゃおもろいよ、この子はー。
3シャドーのほかの二人にもない動き出しの面白さ、スペースの感覚、展開力とか…まだちゃんと使ってもらってない部分もあるけど…ミドルや、サイドチェンジの長いキックの質、精度の高さなんかも見ててはっとする強さがあるし、これからどんな風に活きていくかが楽しみ。
もしかしたら、ちっさい森島さんに、プレー面で一番近い子かもね。今まで、モリシと現役で一緒にやっていた人たちのなかにもそういう風に思わされた子は一人もいないので、面白いことですが…才能というのはそういうものなのかな。
彼は、たぶん、大分があんな状態にならなければ、大分から出ることなんてなかったんだろうなあ…と、数々のインタビューでのとっても弱気な発言などを読めば思うのですが、セレッソでのプレーは相当楽しくなってきてるみたいで、それが形になって現れてきてるのはよかったなーと思います。
たぶん、大分で彼を応援してたひとたちもずっと気にして見てくれていると思うし、がんばれ。
真司は…ありえないくらい席巻してますねー(苦笑)
さすがにここまで通用しちゃうとはJ2から真司をちゃんと見てすげえと思っていたひとたちも思ってなかったと思う。(私も)だって、海外を目指して、帰ってきてしまったいろいろな選手を見てきてたから。
けど、今真司がドイツでやってることは、J2でサイドハーフで出だして、席巻しだしたころにやってたことと同じことを、ものすごくスピードと精度が上がった中でやってるだけなんだよね。
いままでちびのアジア人にわざわざかけてなかったマークがつくようになったら、きつい局面もでてくるんじゃないかとも思うけど、ドルトムントはほんとに若くて、誰一人動き惜しみのない、勢いのあるいいチームになってきてるし、その中で真司は確固たる位置を占めていると思うので、ほかの選手たちの力も借りてなんとかできるのではないかしら。
けど、J2で苦労しながら、一方で若年層の代表からA代表にまっすぐつながる道を何年も前から進んでいた真司に対して何一つチェックすらしてなかった、お仕事の量も質も足りてない解説の人なんかにわかったようなこといわれるのは、なんだかなーです。
セレッソが育成費だけで彼をドイツに送り出したことを非難する人は、セレッソと真司がJ2をどうやって戦ってきたかを全然知らないか、または、知ってても自分が書きたい結論のために実際の事情がどうだったかなんててんで無視してるってことですもんね。
そういう論調には、セレッソサポという当事者のひとりからしてみたらぐったり来ます。
2009年~2010年前半、香川真司が、単年契約なんだからそんなこと全然しないでもかまわなかったのに、8番をつけて残る決意をして、セレッソに与えてくれた力は何億にも値するかもしれないし、その価値は、今後セレッソがどこまで強くなれるかによって、もっと高いものになるかもしれないってもんなんですよ。
そして、もちろんそのセレッソの名実ともに中心として過ごしたJ2~J1での日々は、真司にとっても無駄なものではなかったと思います。彼が高校3年でプロになり、幾多もの小さな、大きな壁を乗り越えながら、育ってきた場所で、押しも押されぬチームの中心という責任を背負ってプレーすることの重みと、その重みを背負いながら勝利を得ることの喜びと誇りを、その年月で彼は学んだはずだから。
フジCSのドルトムントの放送は山口素弘さんが解説のことが多くて、彼は、ちょっと香川の活躍ぶりに引いて冷静に冷静に語ろうとして失敗しているようなところがあります。まあしょうがないか…(笑)
清水秀彦さんの解説のときは、彼は仙台カップの東北代表でも真司を見てたし、ちょっと違った感じで面白かったです。ふとしたときに「もう中心選手みたいな顔してプレーしてるよ(苦笑)」と漏らされたのには、笑ってしまった。
スカパー独占のELは金子さんが解説だったりして…まあたわいのない雑談として、たのしく聞いています。
ブンデスは遠い昔のダイヤモンドサッカー以来かなというくらいなのですが(古すぎます)、前へ前へと積極的なチーム同士の激しいぶつかりあいの多い感じで、見ていて楽しめます。まあドルトムントがそういうチームだからってのは大きいかもですが。この間のザンクトパウリとのアウェーみたいな、面白いサッカー文化の雰囲気はほかの国のリーグでも見たことないディープな感じだったし、そういうのもいいですね。
ドルトムントがほんとに乗っているので、そしてその大きい要因として真司がものすごく機能しているので、それは本当に見ててわくわくしますしね。SIGNAL IDUNA PARK(だっけ?)には行きたいなあ~。
BVBのオフィシャルのチケットセンターで、どの席で見たいかなーと空き席チェックしたりしてしまう。
ちょっと今、海外に行くほどの自由がきかないので、なかなか実現は難しそうなんですけども。
試合は結構休みなく見てるのに、ブログでアウトプットする暇ないままに次がやってくる感じです。
セレッソちゃんだけじゃなくて、ドルトムントも代表もあるからなあ…。
セレッソの方は、夏過ぎて、みんなお疲れモードかなあ…(特に家長さん)って感じで、9月は勝ちなしだったのですが…。
万博でのひさびさのダービーは、立ち上がりはほんと最悪で、でも途中反撃モードにできただけに悔しい負けでした。
私は、時間が空いてたら結構ニュートラルにどのチームの試合でも見て、いまどきの選手の動向など知りたいタイプなんですけど、ガンバの試合ていうのは一番見ない…まあダービー関係ですんで!…という感じなので、宇佐美くんのプレーってほとんど初めてちゃんと見たのですが、評判にたがわず、上手いね彼は!
ラインを読みながらのポジション取り、動きなおしがすごく早くて上手いし、持っても足技も巧みなので、付いてた大海が今まで見たことないくらい振り回されているのに、驚いた。正直、彼が途中で退いて、平井君に変わったので、うちはずいぶん楽になったと思う。(平井君が下手ってわけじゃないけど、宇佐美にくらべたらなんていうか…世界の広がりが少ない?やることが読みやすい?って感じがする)
別に、裏を狙って動き出すのに、オフサイドラインぎりぎりを狙うから、それでオフサイドとられるのはある程度しょうがない、なんてFWのチャレンジングな動きに対して言われることがありますけど、それは確かにそうかもしれないが旧式な考え方だな、と宇佐美くんなんかを見てたら思う。別にふつうにオフサイドとられないで同じことができる人種の子がここにいるんだから。
アフターゲームショーのインタビューとか、試合後のコメントなんか見てると、家長のことをすごく尊敬してるみたいで、ほほえましいなーと思った。もっとハイパーな今時感覚の少年なのかしらと思っていたのだけど、結構な熱さと鼻っ柱の強さを感じて面白かった。
長岡京SCからの直系の先輩と、同じピッチに立ったことは今までなかったみたいだけど、ガンバで一緒にやりたかったんだろうな~というのを一生懸命違う言葉で表現してる感じがしました。
彼はガンバに対しての思いは相当に強い子みたいなんで、いつかは知れず、海外に出るまでは、これからも敵として立ちはだかってくれるんでしょうね。こわくもあり、楽しみでもあります。
わはは…宇佐美話題でここまで好意的なセレサポブログもたぶんそうないよね。
たぶんあの、生まれてからこっちずっと北摂阪急京都線住人なので、やっぱ近所出身の子というのはしゃべり言葉とかも、関西弁でもちょっと京都風味のまろやか感があるところがどうしてもなじみ深く感じてしまうのです。宇佐美インタビューを見て、腹たつよりもかわいいなーと思ってしまったのはそのへんがまずあるんだと思います。
だからってガンバサポにも、サンガサポにも絶対になりはしないのが、因果なものです。
30分でいけちゃうスタに目もくれず、2時間かかっても長居に通うのですよ。
ダービーの悔しさ、続く神戸戦@アウェーのぐだぐだを経て、新潟戦@金鳥スタでやっと勝てたのは、マルシオリシャルデスを欠いて、なかなか意図した攻撃が組み立てられない相手のぐだぐだにかなり助けられた感はあれ、家長、アドリアーノの二人を欠く中で、違うメンバーで勝てたというだけでもよかった。
あと、決勝点となった丸のJ初ゴール!
こぼれ球を押し込んだとはいえ、かなり難しい反転シュートをうまくゴールに押し込んだ技ありのもので、ほんとによかった!ですし。家長さんに代わってのトップ下の位置でのプレーも、なかなかよかった。
というか、家長さんは今出ててもかなりお疲れモードだし、丸で一定の結果が出せたことは、チームの今後を考える上でもよかったかも…。
あと、清武くんがめっちゃ切れててすごい!ここんとこゴールシーンには必ず絡んでるし、ゴール以前のチャンスにも相当部分関与してる彼です。
彼は、真司の代わりみたいな形で真司が抜けた後の3シャドーの一員になって、当初はめちゃくちゃなプレッシャーで辛かったようですけど、最近、家長さんがお疲れな部分を埋めるかのように、積極的な前へのプレーが見られる頻度が増えてきているように思います。これは本当にうれしいことです。
彼が、今セレッソで一番ゴールに直結する感覚を持ってるなーと思う。ゴールの近くにいなくても、ゴールから逆算して一番近いプレーを瞬時に選択して動ける、その技術を持ってもいる、って意味で。そして結果に表しつつある。
清武くんを見てて、真司の代わりとかそういうんじゃなく、また全然違う風に楽しみでしょうがないし、本気でかなりわくわくしています。めっちゃおもろいよ、この子はー。
3シャドーのほかの二人にもない動き出しの面白さ、スペースの感覚、展開力とか…まだちゃんと使ってもらってない部分もあるけど…ミドルや、サイドチェンジの長いキックの質、精度の高さなんかも見ててはっとする強さがあるし、これからどんな風に活きていくかが楽しみ。
もしかしたら、ちっさい森島さんに、プレー面で一番近い子かもね。今まで、モリシと現役で一緒にやっていた人たちのなかにもそういう風に思わされた子は一人もいないので、面白いことですが…才能というのはそういうものなのかな。
彼は、たぶん、大分があんな状態にならなければ、大分から出ることなんてなかったんだろうなあ…と、数々のインタビューでのとっても弱気な発言などを読めば思うのですが、セレッソでのプレーは相当楽しくなってきてるみたいで、それが形になって現れてきてるのはよかったなーと思います。
たぶん、大分で彼を応援してたひとたちもずっと気にして見てくれていると思うし、がんばれ。
真司は…ありえないくらい席巻してますねー(苦笑)
さすがにここまで通用しちゃうとはJ2から真司をちゃんと見てすげえと思っていたひとたちも思ってなかったと思う。(私も)だって、海外を目指して、帰ってきてしまったいろいろな選手を見てきてたから。
けど、今真司がドイツでやってることは、J2でサイドハーフで出だして、席巻しだしたころにやってたことと同じことを、ものすごくスピードと精度が上がった中でやってるだけなんだよね。
いままでちびのアジア人にわざわざかけてなかったマークがつくようになったら、きつい局面もでてくるんじゃないかとも思うけど、ドルトムントはほんとに若くて、誰一人動き惜しみのない、勢いのあるいいチームになってきてるし、その中で真司は確固たる位置を占めていると思うので、ほかの選手たちの力も借りてなんとかできるのではないかしら。
けど、J2で苦労しながら、一方で若年層の代表からA代表にまっすぐつながる道を何年も前から進んでいた真司に対して何一つチェックすらしてなかった、お仕事の量も質も足りてない解説の人なんかにわかったようなこといわれるのは、なんだかなーです。
セレッソが育成費だけで彼をドイツに送り出したことを非難する人は、セレッソと真司がJ2をどうやって戦ってきたかを全然知らないか、または、知ってても自分が書きたい結論のために実際の事情がどうだったかなんててんで無視してるってことですもんね。
そういう論調には、セレッソサポという当事者のひとりからしてみたらぐったり来ます。
2009年~2010年前半、香川真司が、単年契約なんだからそんなこと全然しないでもかまわなかったのに、8番をつけて残る決意をして、セレッソに与えてくれた力は何億にも値するかもしれないし、その価値は、今後セレッソがどこまで強くなれるかによって、もっと高いものになるかもしれないってもんなんですよ。
そして、もちろんそのセレッソの名実ともに中心として過ごしたJ2~J1での日々は、真司にとっても無駄なものではなかったと思います。彼が高校3年でプロになり、幾多もの小さな、大きな壁を乗り越えながら、育ってきた場所で、押しも押されぬチームの中心という責任を背負ってプレーすることの重みと、その重みを背負いながら勝利を得ることの喜びと誇りを、その年月で彼は学んだはずだから。
フジCSのドルトムントの放送は山口素弘さんが解説のことが多くて、彼は、ちょっと香川の活躍ぶりに引いて冷静に冷静に語ろうとして失敗しているようなところがあります。まあしょうがないか…(笑)
清水秀彦さんの解説のときは、彼は仙台カップの東北代表でも真司を見てたし、ちょっと違った感じで面白かったです。ふとしたときに「もう中心選手みたいな顔してプレーしてるよ(苦笑)」と漏らされたのには、笑ってしまった。
スカパー独占のELは金子さんが解説だったりして…まあたわいのない雑談として、たのしく聞いています。
ブンデスは遠い昔のダイヤモンドサッカー以来かなというくらいなのですが(古すぎます)、前へ前へと積極的なチーム同士の激しいぶつかりあいの多い感じで、見ていて楽しめます。まあドルトムントがそういうチームだからってのは大きいかもですが。この間のザンクトパウリとのアウェーみたいな、面白いサッカー文化の雰囲気はほかの国のリーグでも見たことないディープな感じだったし、そういうのもいいですね。
ドルトムントがほんとに乗っているので、そしてその大きい要因として真司がものすごく機能しているので、それは本当に見ててわくわくしますしね。SIGNAL IDUNA PARK(だっけ?)には行きたいなあ~。
BVBのオフィシャルのチケットセンターで、どの席で見たいかなーと空き席チェックしたりしてしまう。
ちょっと今、海外に行くほどの自由がきかないので、なかなか実現は難しそうなんですけども。
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(03/08)
(03/07)
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PROFILE
Ray
(twitter:@rayrblu)
セレッソ大阪をのんびりまったり応援しています。
2013年。今年は節目の年になりそうな予感がします。
なんせあの子が8番をつけたんですもの。なにかが起こらない、わけがない。
元8番の眠い目のネズミくんと、イギリスでもやっぱり頑張る慎重でせっかちなコマねずみ君も引き続き全力で応援しています。
(twitter:@rayrblu)
セレッソ大阪をのんびりまったり応援しています。
2013年。今年は節目の年になりそうな予感がします。
なんせあの子が8番をつけたんですもの。なにかが起こらない、わけがない。
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